《入試7日目》国立G中学

これで 受験するのは 7校目の中学です。

マルは 国立G中学に絶対に行く!と言って がんばっていました。

マルの後ろ姿

これで 7校目の受験。
もう 終わりにしてほしいものです。
が 一応 もう1校国立H中学へ願書を出してあるのです。
マルの後ろ姿をこんな風に見送るのが
最後になりますようにと 祈りました。

国立F中学の合格発表

国立F中学の合格発表は 夫が見に行ってます。
私は 精神的に負担の軽い方を とマルの見送りです。

夫から 電話が かかってきました。

国立F中学に ご縁はありませんでした。

マルの手応えは…

マルに国立F中学の結果を伝えると
「気にしない。もう慣れたし。ここに来たいから!」
国立3校のうち もし どこにもご縁をいただけなければ
マルは 公立中学へ進学することになります

入試は 「今までで 一番 よくできた!」そうで
それを 信じたい私です。

もう 私立E中学の入学金の支払い期限日の
締め切り時間も過ぎてしまいました。

残り あと 2校。

国立F中学のご縁ナシ&国立G中学の入試疲れを一身に受けたまま
マルは この後 ある場所へと 向かいました。

※一連の《入試◯日目》の日程などは プライバシー保護のためと
記憶があいまいなので 事実とは異なっている部分がございますこと
ご了承下さい。